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漏水調査Q&A よくあるお問い合わせ

漏水調査Q&A よくあるお問い合わせ
「設備の事は分からない」といった一般の方でもご心配は一切ありません。
お客様の立場に立って配管のトラブル解決にあたらせて頂きます。





Q1、他調査会社との違いや特色について


Q2、漏水調査の作業性格について(調査会社の対応の違いなど)

Q3、どの位の確率で調査は成功していますか?

Q4、設備に詳しくありませんが大丈夫ですか?



Q5、調査可能な管系統について
Q6、調査が出来ないもの

Q7、排水管の調査は可能ですか?

Q8、微量な漏水は探せますか?
Q9、深い埋設管の漏水は探せますか?

Q10、大理石、タイル、コンクリートなど高厚舗装下の埋設管は対応出来ますか?

Q11、調査時に掘削は行いますか?
Q12、埋設管の位置が分らなくても対応出来ますか?

Q13、音聴調査・相関式調査を他社でやったのですが、漏水地点を特定出来ませんでした・・・
Q14、トレーサーガス調査を他社でやったのですが、漏水地点を特定出来ませんでした・・・

Q15、調査結果と実際の漏水位置との差異はどの位ですか?
Q16、調査結果は正確ですか?

Q17、調査が困難な現場について
Q18、複数箇所で漏水しているかの判断について




Q19、商業施設、店舗など
Q20、病院、養護施設など
Q21、工業関連施設

Q22、ポンプ起動が出来ない消火栓は調査可能ですか
Q23、プール(循環配管)の調査は可能ですか
Q24、住居(戸建、マンション占有部)

Q25、駐車場を横断して埋設されている管の漏水
Q26、大口径管の調査には対応していますか?
Q27、樹脂管が敷設されていますが、調査可能ですか?

Q28、過去の対応状況(実績)について
Q29、漏水修理工事





Q30、作業範囲
Q31、調査当日の水の使用について
Q32、天候

Q33、騒音下での調査





Q34、調査費用のお見積り
Q35、修理工事のお見積り
Q36、見積内容について追加費用が必要となる場合は?

Q37、調査方法等を指定したい
Q38、主な対応地域について






Q39、下見を依頼したい

Q40、調査員(人工)のみ派遣してほしい

Q41、探査機の販売や技術講習などは行っていますか?

Q42、給水装置工事事業者の認可登録

Q43、相談や調査のご依頼




1、他調査会社との違い、特徴は有りますか?

A、一般的な調査方法に加え、独自開発による技術で高精度かつ短工期で対応しており、他調査会社による未解決現場も数多く解決しています。


漏水調査では地中状況の把握が重要な要素となります。弊社では地下探査も行っており、管路確認から漏水位置の補足まで一括して行います。


又、弊社では調査部門の他に管工事部門も有しており、水道局の指定を受けています。お客様のご要望に応じ漏水調査後の修理工事もお受けしています。

責任をもって漏水の解決にあたらせて頂きます。



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Q2、漏水調査の作業性格について (調査会社の対応の違いなど)

、調査会社によって作業性格や成果についての考え方は異なります。


・測定器の運用を主とした作業性格
「一定規模の漏水が分かれば良い」、「保守として調査したい」といった場合、既成の測定器を一律的に運用する調査スタイルとなります。
ポピュラーである反面、測定機器の性能がカバーできる範囲の漏水が探知対象となります。従いまして、調査環境による精度低下や、複雑な条件下での漏水は探知されないといった可能性を伴います。


・精度優先型の作業性格
「何処かで発生している漏水に対し、漏水地点を必ず局所検出したい」といった場合、現場状況を細かに反映させた「精度優先型の調査スタイル」となります。測定器を単に運用するだけの作業とは異なり、微量な漏水、深い配管、不明・複雑な管路、埋設面が厚密のコンクリートや防水構造で覆われている、といった難しい環境に対しても効果を見通した高確度な調査を行います。



調査の相談や御見積を依頼される際は、調査会社の姿勢がお客様の環境条件やご要望を満たしているか御確認頂く事をお勧めします。
尚、弊社では精度優先のご相談を多く頂いているのが特徴です。



3、どの位の確率で調査は成功していますか?

A、調査をお請けした案件にあっては、9割以上の確率で漏水箇所のピンポイント特定による高い成果をあげています。
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4、設備に詳しくありませんが大丈夫ですか?

A、担当者がいらしゃらない施設、昔の改修工事で配管状況が分からなくなってしまった、などの場合でもご心配有りません。


弊社では設備診断・調査業という立場にとらわれず、お客様の視点に立ってお応え致します。

個人様、総務ご担当者様、管理組合様など一般の方もお気兼ねなくご相談下さい。


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5、調査可能な管系統について


A、一般給水管から水道局配水本管等の大口径管まで、各種埋設管の漏水を専門に調査を行っています。


給水管、給湯管、床暖房配管、共用散水栓配管。

屋外・屋内消火栓配管、連結送水管(乾式、湿式)。

プール配管、各種循環配管。

配水管、送水管、導水管。

温泉管、井水管。

工業用水管、農業用水管。

圧送式下水管、送泥管。

排水管(φ40以上屋外埋設部) など。


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6、調査が出来ないもの

A、 現在、以下の調査には対応しておりません。

・構造物の雨漏り、雨水侵入ルートの調査

・防水破損箇所の調査
・自然起因による湧き水の調査

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7、排水管の調査は可能ですか?

A、排水管についてはφ40以上の屋外埋設部分について対応しています。

工業施設などにおける排水流下量の減水、ポンプアップ排水系統に関する漏水のご相談などを頂いております。




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8、微量な漏水は探せますか?

A、小口径管(φ13〜20程度)の場合、毎分0.3リットル以上の漏水であればほぼ検知可能です(細く糸状に噴出している漏水程度でも検知可能です)。
さらに微量な漏水については、毎分0.1リットル程度の漏水を局所特定した実績があります。

大口径管の場合、配水本管において毎分0.4リットル程度の漏水を局所特定した実績が有ります。
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、深い埋設管の調査は可能ですか?

A、深度10M程度まで対応します。

地下水位より下層に埋設されている配管の調査も可能です。

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10、タイル、コンクリートなど高厚舗装下の埋設管は調査可能ですか?

A、エントランスなどで敷かれている大理石やタイル面下の調査も可能です。

又、対重量設計された舗装下の埋設管漏水も検知可能です。
空港ハンガー、工業施設、給油施設などの現場でも安定した成果を出しています(1000ミリ厚程度のコンクリート厚まで対応)。

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11、調査時に掘削は行いますか?

A、掘削を行わずに漏水位置を特定します。

漏水調査を依頼したら、あちらこちらに掘削されてしまった...」といったご心配は無用です。


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12、埋設管の位置が分らなくても調査は可能ですか?

A、弊社では埋設物及び管位置調査にかかる専門技術を有しています。

金属管は、電磁誘導法や地中レーダ法により管路を探知します。
金属管以外は、現地の給水栓の位置関係及び音波探査により管路を探知します。埋設管は建物の増改築や敷地状況に応じて改修され、実際の図面とは異なる場合が多く見られます。もし図面資料をお持ち合わせでしたら参考までにご用意頂けると幸いです。
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13、音聴調査・相関式調査を他社でやったのですが、漏水地点を特定出来ませんでした・・・

A、音聴調査や相関式調査はポピュラーな調査方法ですが、地上面の状況や環境騒音などによっては精度が低下しやすいのが特徴です。

弊社では音聴調査や相関式調査では成果が出ない現場においても、地中探査器を応用した独自技術により漏水位置を高精度に検出していますので是非ご相談下さい。

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14、トレーサーガス調査を他社でやったのですが、漏水地点を特定できませんでした・・・

A、トレーサーガス調査はポピュラーな調査方法ですが、地上面がアスファルトやコンクリート、タイル、防水仕様といった高密面や埋設管の深度が比較的深い場合、ガスが地上まで浮上せず、漏水箇所の特定が出来ない場合があります。また漏水量が少ない現場では、ガスの濃度が検知域に満たず漏水箇所の特定自体が難しい場合があります。

弊社ではガス調査で成果が出ない現場においても、地中探査器を応用した独自技術により漏水位置を高精度に検出しています。又、ヘリウムをはじめとした検査ガスは使用しない為、安全かつ衛生的に作業を行っている点においても弊社の特色です。作業時の制約が厳しい工業施設や精製施設などの現場でも、無事故かつ高い実績をあげています。


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15、調査結果と実際の漏水位置との差異はどの位ですか?

A、ほとんど差異は生じません(技術精度)。
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16、調査結果は正確ですか?

A、検証作業を行いますので、調査結果は正確です。

調査過程において異状として検出された地点に対しては、検証として埋設面上に小さな穿孔口を設け、穿孔口から探査器を地下へ挿入し最終判断を行います。

尚、穿孔口の径はとても小さく、直径は約10〜15ミリ程度です。
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17、調査が困難な現場について

A、調査環境や漏水の程度によって調査が困難な場合があります。

調査環境
・調査面と埋設管との間に空間部や地中梁などの人工的な障壁物が介在する場合

・配管埋設位置上に資材や車両などが密集して位置しており、調査員による踏査が困難な場合
・配管埋設位置上に植栽が広範囲に密集し配置され、調査員による踏査が困難な場合
・配管埋設位置上に階段基礎等が位置し、調査員による踏査が困難な場合

・工事現場など足場が組まれ調査員による踏査が困難な場合
・工事現場など騒音や振動環境下での調査

配管の埋設条件
・ラッキングなどで保護巻きされた配管

漏水の程度
・量水器のパイロットがほとんど止まっている様な極めて微量な漏水
・水槽ボールタップからの補給水量が、ポタリ・ポタリ・・程度の極めて微量な漏水
・継手から滲み出る程度の極微量な漏水
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18、複数箇所で漏水しているかの判断について

A、漏水調査(非破壊調査)では可能な限り、調査範囲上に存在する漏水ヶ所を検出できる様に調査員一同最善を尽くしておりますが、検出された順に復旧を行い量水器などの指針を都度認しなければ複数の漏水カ所が潜在しているかは判断できません。

捕捉説明
漏水しているかどうかは、量水器等の指針を計測することにより物理的判断が可能となります。漏水ヶ所が検出されたら順次その箇所を復旧し、量水器等の指針を確認して漏水が止まったか?(他に漏水箇所がまだあるのか?)の判断が行えます。
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19、商業施設、店舗等

A、給水管系統の場合、水を使われますと精度に支障が出る為、店舗様のご都合をお伺いし休業日等に調査をさせて頂きます。調査作業によって衛生上の支障は一切ありません。
消火配管については、一般の昼間時間帯でも調査可能です。

■作業工期の目安:
飲食店、コンビニエンスストア、ガソリンスタンドなど:2〜3時間。
スーパー・ショッピングセンター:半日〜1日(規模による)。
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20、病院、養護施設など

A、給水管系統の場合、水を使われますと精度に支障が出る為、施設様のご都合をお伺いし診療時間終了後や夜間などに調査をさせていただきます。
消火配管については、一般の昼間時間帯にて調査可能です。

■作業工期の目安:
個人医院:2〜3時間。
養護老人施設など:1日程度(規模による)。
総合病院規模:2日〜3日程度(規模による)。
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21、工業関連施設

A、給水管系統の場合、水を使われますと精度に支障が出る為、休業日等に調査をさせて頂きます。
消火配管については、一般の昼間時間帯にて調査可能です。

機器操業音や運搬車両の通行音をはじめとするノイズ干渉により調査作業が困難と思われる場合、ご都合をお伺いし操業時間外に調査をさせていただきます。

埋設配管ルート上に資材やパレットを置かれている場合、移動のお願いをすることがあります。

弊社では安全面及び衛生面を優先し、ヘリウムをはじめとした化工ガスは使用せずに調査を行います。

開業以来の事故発生件数は0件であり、制約の多い施設にも対応可能です。
極めて安全かつ高精度にて多数の調査実績を収めています。


■作業工期の目安:1日〜2日程度(規模による)
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22、マンションなど連結送水管の調査に送水車の手配は必要ですか

A、一般的な漏水調査会社では送水車を手配して頂き調査を行います。

弊社の場合、送水車の手配は不要の為、コストを抑えた調査が可能です。

■作業時間の目安:半日〜1日(規模による)
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23、プール(循環配管)の漏水調査は可能ですか

A、学校や遊園施設などのプール水位が自然に低下してしまうといったご相談を頂きます。壁面やキャップ周りからの防水破損、循環装置部での漏洩、循環配管での漏水と大きく分かれます。低下水位が槽内還り管下場迄なら循環配管での漏水が懸念されます。
防水仕様の為、一般的な音聴調査では検知困難な場合が多く、弊社では地中探査工法により高確度な成果を収めています。プールサイドの仕上げ仕様による調査への制約は有りません。


■作業時間の目安:25Mプール規模 吐出・吸込・排水 一式、1〜2日。
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24、住居(戸建、マンション占有部など)

A、個人様、法人様問わずお受けしています。

調査当日は水を使われますと精度に支障が出る為、乳幼児や高齢者の方が居られるご家庭など、必要に応じ水の汲み置きをお願い致します。又、清掃機器、オーディオなど騒音振動を発する家電製品は探知器に影響を及ぼす事が有る為、ご使用を控えて頂きますようご協力お願い申し上げます。

また、配管が埋設されていると思われる場所に「車」、「鉢」、「不用品」などが敷き詰められている様な場所では、調査に支障が出る場合があります。調査当日、障害となるような物はなるべく置かれない様、ご協力お願い申し上げます。


■作業時間の目安:2〜3時間
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25、駐車場を横断して埋設管されている管の漏水

A、調査精度の面ではご心配は有りませんが、調査当日はなるべく配管が埋設されていると思われる範囲への駐車はされないようご協力下さい。

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26、大口径管の調査には対応していますか?

A、水道局配水本管や農業用水管など大口径管の漏水調査も対応可能です。

弊社では無事故かつ極めて高い確度で多数の成果を上げております。
他社で漏水検知不可であった現場や、調査困難と思われる現場もご相談下さい。

尚、道路使用等の申請、交通保安対策、誘導員手配はご発注様にてお願い致します。
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27、樹脂管が敷設されていますが、調査可能ですか? 

A、金属管に比べて樹脂管は漏水しても弁栓などに音が伝わりにくい為、一般的に調査は難しいとされていますが、弊社では材質や漏水の大小に関わらず対応可能です。
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28、過去の対応状況(実績)について

A、パイプライン・国公庁・都県関連施設の業務実績も多く有ります。(実績)

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29、漏水修理工事

A、ご希望により調査と合わせて漏水修理工事までお請けします(※修繕規模、所在地によります)。

調査日と同日で修理工事まで可能な場合があります。予めご相談下さい。
 
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30、作業範囲(立入り範囲) 

A、調査対象が給水系統の場合なら量水器から端末の給水栓まで、消火系統の場合なら水源から各消火栓までといった様に、調査対象は目視確認を含め基本的に全線が作業範囲となります。ポンプ室や屋上テスト弁など調査対象と関係する場所への立ち入り(開錠)可能であるかをご確認下さい。
 
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31、調査当日の水の使用について

A、調査対象配管において水を使用されますと測定結果に影響を及ぼします。予め断水制限の旨を関係者様へご周知下さい。

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32、天候

A、荒雨天(雨、雪)の場合は調査機器の精度に影響を及ぼす為、屋外での調査作業は困難になります。
 

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33、騒音下での調査

A、敷地内の調査において一般的な雑踏音や車両走行音は問題ありません。
植栽伐採機やハンマードリルなど機械的に高い騒音振動は調査機器に影響を及ぼします。調査日が他工事業者様の作業日と重複する場合などはご相談下さい。

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34、調査費用のお見積り

A、ご相談を頂く内容によっては、調査成果が見込めない理由によりお受け出来ない場合があります。調査の実効性を検討する意味も含め、図面等(現地写真、フリーハンド図でも結構です)や現地確認をさせて頂きお見積り致します(お見積りは無料です)。
又、作業のご依頼に至らない場合でもお見積りは無料ですのでご安心ください。

 
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Q35、修理工事のお見積り

A、漏水箇所の状況に応じて、必要な修繕部材や開削半径は異ります。修理工事をご希望の場合、正式なお見積りにつきましては調査終了時にお見積りをさせて頂きます。尚、概算でのお見積りにつきましては、事前にお見積りが可能な場合もありますのでご相談下さい。

尚、状況に応じて調査日と同日に修理工事まで可能です。


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36、見積内容について追加費用が必要となる場合は?

お見積りさせて頂いた内容については、費用等の変更は原則有りません。

現地状況等に応じ、お客様と相互了解のもと追加費用の発生となる場合があります。
■調査系統の追加
例:当初計画していた給水管の他、ついでに消火配管も調査したい 等


■お客様都合による作業時間の変更
例:店舗営業都合等により調査時間が急遽変更(短縮)となり、後日に再作業が必要となった場合 等。
※天候事情による場合は除きます。
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37、調査方法等を指定したい

例)
■他社で行った相関式探知器ではこの付近で怪しい波形が出ている、この辺りに限定して調査すれば大丈夫だと思う…(調査範囲の指定)。
■コンクリートは厚くないのでトレーサーガス調査でも多分いけると思う…(調査方式の指定)。

■あの木の根元回りの配管が怪しい気がする、とりあえず掘削して目視確認してほしい…(調査方式の指定)。

他調査会社実施の調査結果に基づき弊社で引継いだ現場の事例では、想定されていた場所とは全く異なる位置で漏水していたケースも多く存在します。
弊社では多くの実地データを蓄積しております。ご要望であればお客様指定の方式にて実施しますが、十分に経緯や状況をお伺いし最も最適と判断されるご提案をしますのでご一考頂ければ幸いです。
 
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38、主な対応地域について

A、関東近県(東京、千葉、茨城、埼玉、神奈川、静岡、山梨、栃木、長野、群馬)となります。

※規模的な施設や基地の調査、配水管などの大口径管の調査は別途出張致します。
※一般住宅のお客様は千葉県北西部から東京23区近辺までのご対応となります。
※海外への派遣は行っておりません。
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39、下見を依頼したい

A、現場状況により下見をさせて頂きます(無料)。
 
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40、調査員(人工)のみ派遣してほしい

A、調査員のみ提供する人材派遣の形態は行っておりません。


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41、探査機の販売や技術講習などは行っていますか?

A、探査機の販売や技術講習などは行っておりません。
誠に恐れ入りますが、各機材メーカー様へご連絡頂きます様お願い申し上げます。

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Q42、指定給水装置工事事業者の認可登録

A、以下の水道局にて認可を受けています。
千葉県水道局 指定第 1209号
東京都水道局 指定番号第 6532号
習志野市企業局 指定第 175号
佐倉市水道事業 指定第 311号
さいたま市水道局 指定第 707号
横浜市水道局 指定第 2091号
川崎市水道局 指定番号第997号

漏水調査は指定工事店登録の制約を受けません(上記登録局以外の地域でも調査可能です)。

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43、相談や調査のご依頼

【弊社お問合せ先】
電話:047-407-8872  FAX:047-407-8873 

■お問い合わせFAXフォームでも賜っております。
漏水調査FAXフォーム(一般給水管等)PDF漏水調査 一般給水管等 FAXお問い合せフォーム(PDF)

漏水調査FAXフォーム(水道本管等)PDF漏水調査 水道局配水本管等 大口径管 FAXお問い合せフォーム(PDF)



 お問い合わせく際、以下の状況をお伝え頂ければ幸いです。※お分かりになる範囲で構いません

 ■漏水の量 (量水器が毎分当り何リットル位回転する、補給水、ポンプ発停頻度、水道使用量など)

 ■管系統  (給水管、共用散水栓配管、消火配管、循環配管など)
 ■給水方式 (水道直圧、ポンプ加圧、高架水槽方式など)

 ■調査範囲(凡その管路の長さや敷地の広さなど)
 ■主な埋設面の状況 (コンクリート・タイル・アスファルト・植栽など)

 ■参考となる図面の有無(現状とは異なる過去の図面でも結構です)
 ■調査場所(市町村迄で構いません)

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些細な事でも結構です、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ TEL047-407-8872 FAX047-407-8873
メールによるお問い合わせ
 

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